買っちゃいました
PSPgo。 
我ながら良く撮れたと思う。
まぁ比較対象を置いていないと分かりづらいとは思いますが、かなり小さいです。
PSPの箱の半分くらいでしょうか。
で、

当然の如くプロダクトコードが入っていました。
なんかもう小売店も投売り状態(ここら辺は田舎ですし、あまり買う人もいなかったのかも)で、定価26800円のところ、年末年始サービスセールで昔のPSPと同じ値段19800円で買えました。
勿論、条件つきで、先着三名様までだったのですが……。
今まで買うやついなかったのかよ……。
もしくは、売り尽くしだったのかもしれません。在庫をたずねてみたところ、黒が一個、白が一個(もしくは数個)だということですので。
さて、私、現在Goには、ゲームは、テトリス、マリーのアトリエ、エリーのアトリエ、黒い瞳のノアをPS3から移しました。
これだけ移しても、内臓メモリが全然減らない……。さすが16GBは違うぜ!
と思いましたが、そういえばPCの外付けに500GBのHDD使ってました。まぁPCはすぐなくなってしまうんですけど。
映画は、まぁこれから考えてみます。
お気に入りを数本入れようかなぁと。
音楽はとりあえず約3GB分くらい入れました。
演歌とかクラシックとかアニメソングとかフォークソングとかヒュムノスとか歌謡曲とか。
ばらばらですね。
さて、不安だった機能性ですが。
結構満足です。
というか、予想以上にGoが小さくて驚きました。
まぁ心なし小さくなっているんだろうなぁぐらいには思っていましたが。
全然違いました。
なるほど、ポケットサイズというのも頷けます。
音量の操作は、ちょびっとやりづらいかな、という感じです。
というのも、音量操作パネルが上面にあるため、スライドすると隠れてしまうからです。
図に表すと。
通常状態だと
_
音量調整ボタン→ ̄
↑なのが。
スライドすると。
_
音量調整ボタン→ ̄
となるためです。わかりづらい。
まぁそれは別に良いとして、アナログパッドは普通に使えています。
懸念していたキーの操作は問題なさそうです。
スライドもかしゃっと、動くので、普通のスライド式Eモバイル的な感じで使いやすい。
後は……外観面でも書きますか。
まずなにより、小さい、薄い、軽い。
既存のモデルとは大幅に違います。まぁ、アドバンスとアドバンスミクロには勝てませんが。
というかあれは小さすぎ。いやまぁ確かに携帯しやすいですけど、アドバンスでも充分。
……どっちも持ってますが。
プラスチック(?)を基調とした外観は、意外と高級感を崩していないな、と思いました。
PSPはやはり、高級感というか、うはー、という感じがあるのがいいですよね。つまり格好良い。
ボタンも、今までの「かしゅ、かしゅ」という感じから「かち、かち」という、かたい感じになったのは個人的にGoodです。
LRも同上。
しかし、私が最高に評価したいのは、本体に汚れがつきにくくなった(だろう)ことです。
私は汚れや傷などに、かなり過敏に反応してしまうタイプ(つまり交流したくない)の人で、PSPの独特のさらさら(背面)感は好きなのですが、汚れが引っかかったり(手垢も)、傷が出来ると線がはっきり見えたりするんですね。
あれが本当に嫌で嫌で。今回のプラスチックはちょっと私の心を掴みました。
さて、画質は本当に艶やかです。
XMBの色は従来より濃くなりましたか。はっきりしており、ノイズのようなざらざら感が全く見られません。
つまり「はっきり」「くっきり」「つやっつや」。
ゲームを起動してみても、心なしか色艶が良い感じ。
音質はまだちょっとわかりませんが、少なくともPSPより劣化、ということはなさそう。
閉じたときの時計も、個人的には好きです(笑)。
まぁなんだかんだ言われても、中々納得のいくものでした。
勿論これはPSPを既に持っているからであって、Go単体で買うのだったら、もっとPSストアーや他の機能が充実してからのほうが良いかもしれません。
つまりサブ機体のような感じでGoは運用するとGo(グー)。あ、つまらないですかそうですか。
自分の、これからのGoの運用は、パッケージを買うまでもないやりたいソフト、ゲームアーカイブス、音楽、動画の使用になりそうです。
っていうかほとんどか!
その前にブルートゥースイヤホン、あるいはヘッドホンを買わないと。
後、真実味を帯びてきたPSP2(仮称)も、製作されるような話です。
PSP1000→Go。ではなく、PSP1000+Goという考えで買ったのは正解ですね。
PSP1000→4000?+Go で行くとしますか。その前にGoの新モデルが出たら、もやっとしますが。
まぁ後二年くらいは出ないですよね。……ね?

我ながら良く撮れたと思う。
まぁ比較対象を置いていないと分かりづらいとは思いますが、かなり小さいです。
PSPの箱の半分くらいでしょうか。
で、

当然の如くプロダクトコードが入っていました。
なんかもう小売店も投売り状態(ここら辺は田舎ですし、あまり買う人もいなかったのかも)で、定価26800円のところ、年末年始サービスセールで昔のPSPと同じ値段19800円で買えました。
勿論、条件つきで、先着三名様までだったのですが……。
今まで買うやついなかったのかよ……。
もしくは、売り尽くしだったのかもしれません。在庫をたずねてみたところ、黒が一個、白が一個(もしくは数個)だということですので。
さて、私、現在Goには、ゲームは、テトリス、マリーのアトリエ、エリーのアトリエ、黒い瞳のノアをPS3から移しました。
これだけ移しても、内臓メモリが全然減らない……。さすが16GBは違うぜ!
と思いましたが、そういえばPCの外付けに500GBのHDD使ってました。まぁPCはすぐなくなってしまうんですけど。
映画は、まぁこれから考えてみます。
お気に入りを数本入れようかなぁと。
音楽はとりあえず約3GB分くらい入れました。
演歌とかクラシックとかアニメソングとかフォークソングとかヒュムノスとか歌謡曲とか。
ばらばらですね。
さて、不安だった機能性ですが。
結構満足です。
というか、予想以上にGoが小さくて驚きました。
まぁ心なし小さくなっているんだろうなぁぐらいには思っていましたが。
全然違いました。
なるほど、ポケットサイズというのも頷けます。
音量の操作は、ちょびっとやりづらいかな、という感じです。
というのも、音量操作パネルが上面にあるため、スライドすると隠れてしまうからです。
図に表すと。
通常状態だと
_
音量調整ボタン→ ̄
↑なのが。
スライドすると。
_
音量調整ボタン→ ̄
となるためです。わかりづらい。
まぁそれは別に良いとして、アナログパッドは普通に使えています。
懸念していたキーの操作は問題なさそうです。
スライドもかしゃっと、動くので、普通のスライド式Eモバイル的な感じで使いやすい。
後は……外観面でも書きますか。
まずなにより、小さい、薄い、軽い。
既存のモデルとは大幅に違います。まぁ、アドバンスとアドバンスミクロには勝てませんが。
というかあれは小さすぎ。いやまぁ確かに携帯しやすいですけど、アドバンスでも充分。
……どっちも持ってますが。
プラスチック(?)を基調とした外観は、意外と高級感を崩していないな、と思いました。
PSPはやはり、高級感というか、うはー、という感じがあるのがいいですよね。つまり格好良い。
ボタンも、今までの「かしゅ、かしゅ」という感じから「かち、かち」という、かたい感じになったのは個人的にGoodです。
LRも同上。
しかし、私が最高に評価したいのは、本体に汚れがつきにくくなった(だろう)ことです。
私は汚れや傷などに、かなり過敏に反応してしまうタイプ(つまり交流したくない)の人で、PSPの独特のさらさら(背面)感は好きなのですが、汚れが引っかかったり(手垢も)、傷が出来ると線がはっきり見えたりするんですね。
あれが本当に嫌で嫌で。今回のプラスチックはちょっと私の心を掴みました。
さて、画質は本当に艶やかです。
XMBの色は従来より濃くなりましたか。はっきりしており、ノイズのようなざらざら感が全く見られません。
つまり「はっきり」「くっきり」「つやっつや」。
ゲームを起動してみても、心なしか色艶が良い感じ。
音質はまだちょっとわかりませんが、少なくともPSPより劣化、ということはなさそう。
閉じたときの時計も、個人的には好きです(笑)。
まぁなんだかんだ言われても、中々納得のいくものでした。
勿論これはPSPを既に持っているからであって、Go単体で買うのだったら、もっとPSストアーや他の機能が充実してからのほうが良いかもしれません。
つまりサブ機体のような感じでGoは運用するとGo(グー)。あ、つまらないですかそうですか。
自分の、これからのGoの運用は、パッケージを買うまでもないやりたいソフト、ゲームアーカイブス、音楽、動画の使用になりそうです。
っていうかほとんどか!
その前にブルートゥースイヤホン、あるいはヘッドホンを買わないと。
後、真実味を帯びてきたPSP2(仮称)も、製作されるような話です。
PSP1000→Go。ではなく、PSP1000+Goという考えで買ったのは正解ですね。
PSP1000→4000?+Go で行くとしますか。その前にGoの新モデルが出たら、もやっとしますが。
まぁ後二年くらいは出ないですよね。……ね?








