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映画「ジュラシック・ワールド」感想

 今回観てきたのは映画「ジュラシック・ワールド」。かの名作「ジュラシック・パーク」に連なる四作目です。
 様々な場面で前作らをイメージしたような雰囲気や役作りがなされており、わたしとしては恐竜パニック映画ものとして満足のいく作品でした。またジュラシック・パークでも描かれていたヒトの業についても言及しており、そこも高評価です。
 ただ、尺の中におさめようおさめようという感じで、急ぎ足になってしまっているようには思いました。

 あらすじ。

 あらすじ。
 かつてハモンド博士がよみがえらした恐竜によるテーマパーク(犠牲者を大勢だし失敗した)を引き継ぎ、今では世界的なテーマパークとなっていた。しかし、複数の遺伝子を組み合わせたハイブリッド恐竜を科学者が生み出してしまい、恐竜の飼育員「オーウェン(クリス・プラット)」は、彼が飼育していたヴェロキラプトルとともに、討伐チームを編成するのだった。

 終わり。

2015-08-07 : 映画関連 : コメント : 0 :
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