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映画「ラブライブ!The School Idol Movie」感想

 観ていたけれど感想を書いていなかったラブライブの感想。
 アニメ原作終了後のお話で、ミューズを解散する、その前に……。
 海外ライブで知名度を上げた後、日本でドームライブをしてもらえないか、という南理事長の言葉から物語は始まります。
 約束どおりミューズとしてスクールアイドルとしての「ライブ」で終わりにするのか。それとも新しくアイドル活動を始めるのか。
 このふたつの間で揺れ動くミューズメンバーの動向がメインです。海外ライブはその決意を固めるためのものですね。
 本作品では、各グループが時折はさむ歌を転換として進んでゆき、最後には……。
 という流れです。個人的には最後の歌詞にはちょっとうるっときましたし、うまいなぁとも思いました。
 スクールアイドルだからこそミューズ。良い言葉です。あ、ネタバレしちゃった?
2015-06-29 : 映画関連 : コメント : 0 :
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