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「英雄戦姫 ウルク制圧 その24」

 これで大陸ほとんどの地域がジパング領になりました。
 英雄戦姫もそろそろ大詰めといったところでしょうか。
 こちらの手持ちの英雄も40,50と順調に増えていますしね。
 そして初、古代英雄参加。今まで古代英雄とはタケルしかいませんでしたが。
 今回2名加わりました。まあウルクといえば分かるでしょうが(笑)。

 以下ネタバレ含む感想。

 あらすじ。
 大陸の残りの領地であるバビロニアに宣戦布告状を送ったところ、返信は王としての器を見せろ、というものだった。これは単純に戦って勝てばいい、と言う問題でもないようだ。そこでバビロニアを治めるハンムラビに謁見を申し込み、直接王の器についてたずねて見ることにした。
 すると、彼女はバビロニアの下に位置するウルクという国。そこにいる古代英雄ギルガメシュとエンキドゥたちのために真の王となるべき存在を待っていたのだというのだ。そしてハンムラビはイルミナティ、ムーについても名前以外は知っていた。英雄どうしを戦わせ、混乱をもたらす存在として。
 その駒として強大な力を持つ古代英雄は非常に都合がいいのだ。タケルが狙われたのもそのためだろう。ならばこちらはギルガメシュとエンキドゥを一刻も早く引き入れなければならない。ジパング軍は電撃戦をしかけ、説得。無事2人を仲間に引き入れることに成功するのだった。

 終わり。

 孫六のスーパーチャージから速度と攻撃を底上げしたビリーのバンディッツ(英雄技)を撃つだけの簡単なお仕事でした。
 正直どれだけ強いのか不安でしたが、一戦目はエンキドゥだけだったので、信長の第六天魔王(英雄技直線大ダメージ)で突破。
 二回戦目のエンキドゥ、ギルガメシュペアは上記の通りバンディッツの範囲に入れて速射。バンディッツはクリティカル率が50パーセントあるので底上げしてやればさらに大ダメージというか一発で沈むとは思いませんでした。
 コロンブスのエッグなんたらという英雄技も上下左右1マスに大ダメージですから、銃使いは扱いどころを考えてやれば本当に強いんだなぁと再認識した回でした。

2018-08-17 : ゲーム関連 :
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