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「英雄戦姫 マケドニア制圧 その13」

 英雄戦記、今回はマケドニア制圧までです。
 マケドニアはさすがに戦争を続けてきた国だけあって強かったですが。
 こちらの――が敵をばったばったと切り倒してくれたので案外楽でした。
 次なる目的地は新大陸、というところで今回は終了です。

 以下ネタバレ含む感想。

 あらすじ。
 次なる進路をマケドニアに決めた悠陽は、バビロニアと戦争をしている最中なのをついて攻撃をしかける。
 ところが、関税制限をかけられたために、物価が上昇。こちらの補給が間に合わなくなってきた。だが、これに対して、義経の案でジパング独自の交易路を作ることで回避することができた。
 そうして破竹の勢いで軍を進め、マケドニアが軍備を拡張する前に落とすことができた。これでアレキサンダーとアリストテレスを仲間に加えることに成功して、さらにジパング軍は強くなった。
 しかし、東西に補給路が伸びている現状はどうにかしたい。憂いを失くすためにも、やはりコロンブスに協力して新大陸をさっさと落とすことが必要だろう。

 終わり。

 マルコ・ポーロ大活躍の巻。彼女の攻撃は短剣なのですが、それがマケドニアの槍兵に対して弱点属性になっているので、高いダメージを与えることができるのです。
 もっとも、増強したマルコの兵力もあって無茶がきいたのですが。あとは呂布などの槍兵で弱点属性をいれないようにして攻撃を加えて勝利。
 相手と同じ属性ならば、兵力の勝るほうが勝ちますからね。さらに始皇帝のデバフスキルを利用して敵の能力をさげればこっちのものです。

 だいたい主人公悠陽と、マルコ、始皇帝と呂布はレギュラーですね。

2018-07-20 : ゲーム関連 :
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