FC2ブログ
ゲーム・本(小説・漫画)・映画などの感想レビューがメインのブログです。

「英雄戦姫 オーストラリア制圧 その12」

 英雄戦記12回でオーストラリア陥落。
 ただ、高難易度ボーナスを狙っているので、今後の戦いはきつくなることは何度もいうようですが予想されます。
 やっぱり、弱点属性を突くのを狙っていかないとなりませんね。
 逆にこっちは弱点をつかれないようにするか、宝具で防御力をあげるか、しか防御手段がないので困りますね。
 ガードなんてものがあればよかったんですけど。

 以下ネタバレ含む感想。

 あらすじ。
 コロンブスには協力したいが、その前に流刑地となっているオーストラリアを統治することにした。ここには王がいない。ならば統治しておけば補給路にもなるし、もしかすると仲間になってくれるような人がいるかもしれない、ちょうどハワイの延長線上にあるのだし。だが、攻めてみてわかったのだが、どうやらオーストラリアは裏から何者かの手によって操られているらしい。
 だが、統治者がいなければまとまった戦いはできない。あっさりとオーストラリアを落とし、五右衛門、ジャンヌ、ヴラドの3人を新たに仲間に加えることに成功するのだった。
 だが、ヴラドを操っていたイルミナティと、それとは別に五右衛門とジャンヌを操っていた存在がいることが発覚した。イルミナティだけでも厄介だというのに……。
 それでも、世界を平定していけば、そのうち衝突するはずだ。そのときにタケルも、是非助けたいと悠陽は想うのだった。

 終わり。

 オーストラリアは特に苦労しないで倒せました。ここでは仲間補充という意味合いが強いのかもしれませんね。
 3人とも能力的には申し分ないですし。さて、ここでコロンブスにいってもいいのですが、高難易度ボーナスを取るにはマケドニアを攻略しなければなりません。
 マケドニアって確かすっごい強い国だった、っていう印象があるんですけれど……。確かアレクサンダーの国でしたよね。

2018-07-06 : ゲーム関連 :
Pagetop
« next  ホーム  prev »

報告

 注意『不定期』更新です。
 現在は書き溜めていた記事を順次公開中。

 今後は簡潔なメモ書き程度の記事になる予定。

プロフィール

風見澄香

Author:風見澄香
好きなことは本を読むこと。
苦手なことはコミュニケーション。

『PS4』ゲームソフトプレイヤー。
『ヴァイスシュヴァルツ』プレイヤー。
『スマートフォンアプリゲーム』ユーザー。

カレンダー

ブログ内検索

本棚

By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ