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メダロット 弐CORE エピローグ その14

 メダロット弐第十四回は、エピローグ。
 これでシナリオ本編は最終回となります。
 一応クリアですが、これからもサブイベント的なものがありますし、パーツ集めもあるので、まだまだ楽しめそうですね。
 とはいえ、とりあえず次回の総評で終わりたいと思います。

 以下ネタバレ含む感想。

 あらすじ。
 自爆装置を作動したヘベレケ博士を、ヒカルと、レトルトレディことキララに任せ、ロボロボ団本拠地を脱出したイッキ。
 だが、自爆は失敗。ロボロボ団も、ヘベレケ博士も、メダロット社のスパイも見事、全員捕まえることに成功した。
 ここで再び手柄を横取りしようとしたセレクト隊長だったが、セレクト副隊長がついに我慢の限界を迎え、何かの証拠をてに、セレクト隊長を連行していった。

 こうして、イッキの戦いは終わった。あっという間の出来事だったが、色々なことがあった。
 そして、確実に、イッキは成長していったのだろう。

 終わり。

 ラストの一枚絵は、アリカからイッキの頬へのキスです。
 ヒカルのときは、ボナパルトがキララからかっさらったキスですが、イッキはきちんともらえました(笑)。
 このイラストが見えただけで、やってきたかいがあるってものです。アリカ可愛い。

 いやあ、しかし長かった。総プレイ時間は、実に五十時間にもなりました。ちまちま進めていたとはいえ、ここまでかかるとは……。
 レベルを上げて、パーツを集めて、熟練度を上げて……。

 メダロットの醍醐味といえば醍醐味ですが、ここまでかかるとは予想していませんでした。再プレイなのになぁ(苦笑)。

 では、次回の総評で終えたいと思います。

2016-11-25 : ゲーム関連 :
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