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メダロット 弐CORE 最後の戦い その13

 メダロット弐第十三回は、いよいよ最後の戦いです。
 いやはや、ラストボスは相変わらずの凶悪性能でしたね。
 こちらのパーツとレベルは整っていると思いましたが、なりふり構わっていられないほどでした。
 本当、当時はよくクリアできたなぁ……。
 では、後二回ほどで、メダロット弐COREの記録も終了となります。

 以下ネタバレ含む感想。

 あらすじ。
 怪盗レトルト、レトルトレディとともに、最奥部にたどり着いたイッキ。
 だが、ヘベレケ博士は、かつて、起きてしまったメダロット暴走事件、その時にメダロッターヒカルが打ち破った凶悪なメダロット、ビーストマスター、それを強化、改良したメダロット、ゴッドエンペラーを呼び出してしまった。

 メダルにかけられたリミッター。それによって、メダロットは人を襲わず、友好的に接することができていた。だが、ビーストマスターも、そしてゴッドエンペラーも、意図的にリミッターが外れたせいで、人の手に負えない存在となっていたのだ。
 リミッターの制御方を開発したと豪語していたヘベレケ博士だったが、当然、人の踏み入れることのできる領域ではなく、ゴッドエンペラーは、暴走を開始する。

 これを怪盗レトルトこと、ヒカルとメタビーが止めようとするが、一度は倒すも、復活してやられてしまう。今度は、イッキとメタビーの番だった。

 終わり。

2016-11-18 : ゲーム関連 :
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風見澄香

Author:風見澄香
 据え置きはPS4しかないSONY大好きな雑食管理人。
 購入するゲームはほとんどPS4のもの。
 あとはヴァイスシュヴァルツと携帯電話のアプリゲームを趣味程度にやっています。

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