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メダロット 弐CORE 幽霊事件 その3

 メダロット弐CORE第三回にして、いよいよ悪役軍団の登場です。
 メダロットではもはやおなじみの彼ら。意外と強い奴らも混ざっていたり……。
 まだ今回のダンジョンは、メダロットの特性上結構厳しい戦いになることも。

 以下ネタバレ含む感想。

 あらすじ。
 おどろやまで調査を続ける、イッキ、アリカ、道中で加わったコウジとカリン。すると、またもやロボロボ団の姿を発見した。これを取り押さえようとしたイッキだったが、誤って川へ転落してしまう。
 流れに流され、老婆カンちゃんとそのメダロットに助けられたイッキ。しかも、彼女がかつて一緒に暮らしていた、ヤナギというメダロットが、幽霊メダロットの正体ではないかと教えられる。

 そして、おどろぬまの洞窟で、ロボロボ団のシオカラに利用されていたヤナギを助け出すのだった。

 終わり。

 既にこの時点で四体のメダロットを手に入れました。これは無印と違うところですね。早いうちにメダルやティンペットが揃うので、いろいろなパーツを試せるという利点があります。
 また、メダロット2からの新要素として、MF(メダフォース)と呼ばれるシステムがあります。これはメダルの持つ新たな可能性のことで、強力無比な効果を持つ技を繰り出すことが可能になります。

 例えば、メタビーのカブトメダルは、武装全てを使ったいっせいしゃげきと呼ばれる攻撃ができます。
 MFには、パワーをためる必要があるので、重要な場面を見逃さず使って行きたいですね。

2016-07-29 : ゲーム関連 :
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