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黒い瞳のノア Cielgris Fantasm 大地の神殿 その2

 黒い瞳のノアでは、メインとしては旅をしながら遺跡をめぐる流れとなります。
 今回はそのうちのひとつ、大地の神殿です。

 以下ネタバレ含む感想。

 あらすじ。
 情報を求めて酒場にやってきたノアは、冒険者ベルナールと出会う。親切な彼から、冒険の心得を教わった。その後、工業都市セルで別れ、依頼をこなしながら神官デュランを探していた。
 やがて、セルの酒場でデュランと出くわしたノア。彼から聞いた魔神と女神の戦いの神話によれば、魔神に対抗できる力を持つ七つの魔法が、各地に封印されているという。

 しかも、その封印のひとつが、ノアの故郷の村のすぐそばにもあると。
 早速ノアは、大地の神殿と呼ばれる遺跡の探索を開始した。魔獣の巣窟と化している神殿の探索は、並大抵のものではなかったが、ついに封印魔法「アースクエイク」を手に入れるのだった。

 終わり。

 大地の神殿攻略メンバーは、ノア、スライム、アメーバ、ウルフリーダー、スケルトン、ホブゴブリンでした。

 スライムとあなどることなかれ。回復魔法に攻撃魔法を覚えるだけでなく、非常に素早く、ばんばん行動できます。
 代わりに、耐久力が低いので、後列(ノアでは、前列三人後列三人)に配置して、サポートを任せるのが吉。

 そしてウルフリーダーとホブゴブリンは、バランスの良いアタッカー。そこそこ打たれ強くて、攻撃力もあります。
 最後のスケルトンは、耐久力が高く、攻撃力もそこそこ。

 最初の方ですから、まだこんな奴らしか扱えません。

2015-01-05 : ゲーム関連 :
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