ゲーム・本(小説・漫画)・映画などの感想レビューがメインのブログです。

スーパーマリオRPG オノレンジャー~六つ目のスターピース その7

 スーパーマリオRPG第七回です。
 プレイ時間的には長くても、記事数的にはそこまででもないマリオRPGも、そろそろ終わりが見えてきました。
 ネタバレになるので言いませんが、恐らく後二から三回程度で終了すると思います。
 どこで記録を切るかで毎回迷うのですが、今回はそこそこ見やすい分け方ができたと思います。
 では、記録をどうぞ。

 以下ネタバレ含む感想。

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2016-03-28 : ゲーム関連 : コメント : 0 :
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スーパーマリオRPG マルガリータ戦~五つ目のスターピース その6

 スーパーマリオRPG第六回です。
 今回でいよいよ残るスターピースが後二つというところまできました。
 マリオたちも順当に育っているので、回復だけしっかりしておけばボスもゆとりを持って倒せます。
 ギリギリの戦闘による緊張感も好きですが、余裕のある気楽な戦闘も好きです(笑)。
 特に序盤でレベルを上げすぎる癖があるもので(苦笑)。

 以下ネタバレ含む感想。

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2016-03-25 : ゲーム関連 : コメント : 0 :
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スーパーマリオRPG ヤリドヴィッヒ戦~四つ目のスターピース その5

 スーパーマリオRPG第五回です。
 今回は、スターピースをまたひとつ手に入れるまで。
 しかし、プレイ時間は、そこそこ長いのですが、攻略したダンジョンはひとつだけ。これからもスターピースひとつにつきひとつのダンジョンで行くのかな。
 一度クリアはしているのですが、そこらへんの記憶は曖昧ですね(苦笑)。
 では、どうぞ。

 以下ネタバレ含む感想。

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2016-03-21 : ゲーム関連 : コメント : 0 :
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スーパーマリオRPG ピーチ加入~三つ目のスターピース その4

 スーパーマリオRPG第四回は非常に短いです。
 ですが、キリのいいところで、と考えると、これくらいに……。
 今回加入したピーチ姫で、仲間の加入は確か終わりだったはず。
 あとはレベル上げをしながら、進めてゆくことになるでしょう。
 マリオRPGでは、戦闘は三人までしか出せませんが、控えにいるメンバーにも経験値がきちんと入るので安心です。

 以下ネタバレ含む感想。

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2016-03-18 : ゲーム関連 : コメント : 0 :
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スーパーマリオRPG クッパと再会~ブッキータワー その3

 スーパーマリオRPG第三回です。
 今回はキーアイテム「スターピース」二個目の入手まで。
 まだまだ先は長いですが、ゆっくり進めていきましょう。
 幸い、戦闘面はしっかり準備しておけば、そこまで難しくないゲームなので、詰まることはないです。

 以下ネタバレ含む感想。

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2016-03-14 : ゲーム関連 : コメント : 0 :
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スーパーマリオRPG ハナチャンの森~ジーノと出会う その2

 スーパーマリオRPG第二回。
 マリオRPGでは、七つあるスターピースというキーアイテムを集めるのがひとまずの目的なので、一回ひとつ程度のペースで進めることができると良いのですが……。
 RPGである以上、進展が遅くなるかもしれませんがご容赦を。

 今回は新たな仲間が加わるところまで。

 以下ネタバレ含む感想。

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2016-03-11 : ゲーム関連 : コメント : 0 :
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スーパーマリオRPG プロローグ~ケンゾールと対決 その1

 今回プレイしてゆくのは、スーパーファミコン用ゲームソフト「スーパーマリオRPG」です。
 1996年3月9日に任天堂とスクウェアでの共同開発によって生まれた作品で、マリオのアクション性とファイナルファンタジーなどのRPG要素が上手く混ざった名作だと思います。
 どこかコミカルかつシュールな部分もあって、気安くプレイできるのも高評価。

 今ではヴァーチャルコンソール版もあるので、手に入れやすいのも良いですね。私がやるのはカセット版なので、予期せぬデータ消失などがあった場合、そこで記録は終了になる恐れもあることをご理解ください。

 また、どれくらいの長さできれば良いか分からないので、きりの良いところで次回に回します。

 以下ネタバレ含む感想。

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2016-03-07 : ゲーム関連 : コメント : 0 :
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小説「ヴァルトラウテさんの婚活事情」感想

 本日取り上げるは、電撃文庫より出版、作者「鎌池和馬」氏によるラブコメディ「ヴァルトラウテさんの婚活事情」です。
 鎌池氏といえば禁書シリーズがあまりにも有名ですが、本作「ヴァルトラウテさん」、これは北欧神話がベースになっておりますが、単語を知っていないと理解できない! なんてことはなかったです。
 ヴァルキリープロファイルなんかをやっていた人は理解しやすいでしょうが、ワルキュリエは英雄の魂を集め、オーディンのもとへ届けて来たるべくラグナロクに備える、というのが仕事です。

 が、そんなシリアス部分はぶっとばして、本作品はツンデレワルキュリエのヴァルトラウテさんと、天然ぽわぽわ少年とのラブコメがメインです!

 人間界の少年と天界のワルキュリエとの超遠距離新婚生活を描いたラブコメディ。
 ちょっと小難しい用語もでてくるが、基本的にはメタ的発言+ツッコミのノリで進むので、内容としては軽い。
 まさに「ライト」ノベルという感じで、軽く笑いながら読み進めることができた。
 もちろん、これだけで神話について分かった気になるつもりはないが。
 神話が気になる人にとっては、とっかかりにはなるのではないかと思う。


 以下ネタバレ含む感想。

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2016-03-04 : 本(小説・漫画)関連 : コメント : 0 :
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霞澄香

Author:霞澄香
 据え置きはPS4しかないSONY大好きな雑食管理人。
 購入するゲームはほとんどPS4のもの。
 あとはヴァイスシュヴァルツと携帯電話のアプリゲームを趣味程度にやっています。

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