ゲーム・本(小説・漫画)・映画などの感想レビューがメインのブログです。

ファイアーエムブレム 暁の女神 第三部 11章 その13

 第三部もいよいよ佳境のようですね。
 しかし、帝国の元老院は本当に腐ったやつらばかりです。本当、どうやっても救いがない悪役です。
 けれど、FEの敵役には憎めないキャラも結構いるんですよね。

 以下ネタバレ含む感想。

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2014-06-28 : ゲーム関連 : コメント : 0 :
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ファイアーエムブレム 暁の女神 第三部 9章~10章 その12

 今度はガリア側から場面がかわり、クリミア王国のお話です。
 視点が変わるので、複数の主人公がいるようなものですね。FEでは珍しい形のストーリーだと思います。

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2014-06-25 : ゲーム関連 : コメント : 0 :
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ファイアーエムブレム 暁の女神 第三部 7章~8章 その11

 徐々に難しくなってきました。
 ストーリーも盛り上がってきていますが、まだ全体の半分程度か、あるいは後半戦に入ったかな、というところでしょうか。
 FEらしいストーリーになってきたと思います。

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2014-06-22 : ゲーム関連 : コメント : 0 :
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ファイアーエムブレム 暁の女神 第三部 5章~6章 その10

 帝国とガリアとの戦争も転換期です。
 三部も折り返しかなぁ。

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2014-06-19 : ゲーム関連 : コメント : 0 :
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ファイアーエムブレム 暁の女神 第三部 3章~4章 その9

 戦争編の折り返しでしょうか。
 ラグズの仲間が次々と加入してきています。

 ただ、ユニット的にはラグズ戦士はあんまり好きじゃないんですけどね。

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2014-06-16 : ゲーム関連 : コメント : 0 :
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「XperiaZ2 Tablet」簡易感想

 「dtab」を買って感想記事を書いたのがちょうど一年くらい前でしたっけか。
 それからがつがつ使い続けることしばし。dビデオも他の機種から見れるようになって、dtabの存在意義がdocomoユーザーが手軽に買える。というところまできた感じはしますが。
 まだまだ、この値段でこのスペックというのは十分な気がしますよね。少なくとも、タブレットに手を出す予習にはなると思います。もっとも、それなりなんですけれど。
 ……まあ私は、dtabを下取りしてもらって、さらに無意味にたまっていたSONYポイントで割り引いてもらった価格で「XperiaZ2 Tablet」を買ってしまったわけなのですが。

 なんとその購入価格。
 割引価格だった頃のdtabとほとんど変わらないものです。つまり半分以上をdtab+でペイできたことに。
 最新機種ですからね。最初は客寄せって意味合いもあるのでしょうが、安くてよかった。

 さて、この「XperiaZ2 Tablet」ですが、どんなものかというと。
 まあ高スペックを追求していった感じのタブレットですかね。値段相応以上のスペックは持っていると思います。
 dtabでタブレットの便利さになれてしまったので、もうこれは携帯電話のXperiaAとあわせてSONYでそろえるしかないな、と決断しました。

 詳しい説明は公式サイトを閲覧してもらうとして、とりあえず私が一時間ほど触った感想を。

 まず薄い、軽い、早いという三拍子。
 本当に動作が機敏です。XperiaZ2 Tabletもwi-fi専用(来月だったか再来月に3G/LTEもでるそうです)なので、細かい設定や値段は気にせず、まずは動かしてみる。
 ソニー製品の特徴であるウォークマンアプリやムービーアプリには後でデータ転送するとして、ホーム画面を好き勝手に使いやすいように動かしてゆき、納得のいく形に。
 ランチャーやウィジェットなんてものもありますが、これはまさにタブレット向けのシステムですね。そのうち紹介したいと思います。

 そして消費電力を抑えるために省電力モードを四苦八苦しながら設定。これだけでもかなりの時間使い続けることができるようです。

 あとはぽいぽいと、アプリデータを引き継いで必要なアプリ、アカウントを登録して終了。
 これから使ってみなければわかりませんが、高性能と使いやすさ、電池の持ちを売りにしているのですから、予想以上の結果を期待したいですね。
2014-06-13 : 日常 : コメント : 0 :
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ファイアーエムブレム 暁の女神 第三部 1章~2章 その8

 いよいよ帝国対ガリアの大規模な戦いが目前に迫っています。
 内容としては、戦争編の序盤という感じでしょうか。まだまだ先は長そうです。

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2014-06-11 : ゲーム関連 : コメント : 0 :
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「PSVita TV」簡易感想

 タイトルとうり、プレイステーション「Vita TV」を買いました。
 今までさんざん買うかどうか迷っていましたが、携帯機を持ち出してゲームをやることがなくなった、というのが動機のもっとも大きなところですね。
 携帯機といえば、持ち寄って対戦したり交換したりすることができるのが魅力ですが。
 私自身、外では携帯電話でのホウレンソウ程度しか電子機器は使いませんのでゲームなんてしませんから。暇つぶしには本を読みますしね。
 だからまあ、対応していないソフトがあっても、PSPとVitaのやりたいソフトができれば買おうかな、という感じでした。結局は買ったんですけれど(笑)。
 ちょうど割引していたっていうのも大きいですね。ちなみに、買ったソフトはこれから記録もつけてゆくつもりです。PSPのソフトが大画面でできるのもいいですね。今までくすぶっていたFate/やヴァルキュリアを進めていけそうです。
 逆にいよいよPS2とPSのソフトがなぁ……。PS2も挙動がおかしいし、PS2のソフトでまだやっていないの結構あるんだけど……。

 さて、VitaTVですが、本体が非常に小さい。メモリーカードはまあ独自規格+高価格なんでまだ取り替える予定はないですけれど、今のところは満足してプレイすることができています。
 ちなみに、予定としてはVitaソフトが3本。PSPソフトが5本となる予定です。だから初期の8Gメモリで十分なんですよね。軽いソフトばかりですし。これから余裕をみて増やすつもりではありますが。

 まあ今回は軽くご報告と言うことで。今後Vitaソフトの記録を書いてゆくことになればより詳しい内容がわかるとおもいます。

著者 :
ソニー・コンピュータエンタテインメント
発売日 : 2013-11-14
 まずVitaが携帯機として出ていたが、正直それにはあまり魅力を感じていなかった。当時はソフトの数が少なかったと言うのもあるし、多少高い価格設定だったように思う。
 しかし、今回のVitaTVは、TVに繋いで大画面でゲームをプレイできるというのが最大の売りであり、バリューパックでは価格も抑え目だったので、購入することに決めた。やりたいソフトが出てきたというのもあるし、今まで買ってきたPSPソフトが大画面で、しかもある程度映像に補正がかかった状態でプレイできるというのは魅力的だった。
 結果、すっかりVitaにはまってしまった。システム面もなかなか面白いもので、ちょっとした時間にでもできるよう工夫されているのもいい。
 携帯機をあまり持ち歩かないというか、外でゲームをすることがないわたしにとってはこれで十分満足できるものだった。
2014-06-08 : ゲーム関連 : コメント : 0 :
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映画「劇場版ペルソナ3 #2 Midsummer Knight's Dream」感想

 アイギス! 一番大好きなアイギス登場! アイギスの××××(以下ネタバレにつき伏字(笑))。
 とはいえ、アイギスはメインといえばメインでしたが、今回は別の人物、別の想いに焦点があてられていました。
 とりあえず第一章と同じようにネタバレは最小限にするとして、ゲームユーザー、あるいは新規ユーザーでも、ふんふん、こんな感じなんだなぁ、という雰囲気を伝えたいと思います。
 前回、こころが「がらんどう」だった結城くんが「友」を得たことで、ひとつこころを得たことによっておこる「想い」の変化を表した第二章でした。
 というか、普通に泣きそうでした。第一章の時点では、おお! という感じで盛り上がってみれたのですが、今回の第二章は面白いと同時に、しんみりと泣きそうになる仕上がりでした。
 すっごい面白いです。ペルソナ3が一番好きなペルソナなので、駆け足ですけれど、ここまでうまくまとめてくれると満足感しか残りませんね。

 アイギスとシャドウ以外の敵対勢力の登場がメイン。
 さらに新しく(元)探索メンバーが復帰するも……。
 ペルソナ3らしい出会いと別れをテーマにしたシナリオだった。これからも暗い展開が続くだろうが、主人公の心の成長には期待したい。
 かけがえのない「絆」を育むことができるのだろうか。


 以下ネタバレ含む感想。

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2014-06-07 : 映画関連 : コメント : 0 :
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映画「劇場版ペルソナ3 #1 Spring of Birth」感想

 いよいよ第二章もはじまるということで、第一章の感想を公開することにしました。
 ペルソナ3はFESをやっているので結末までの内容は知っていますし、どれだけ苦労したか。
 その後どうなったかも知っています。ですが、今回の映画化第一章は、主人公の特徴と変化をよく捉えていて、謎を残しつつ第二章へと繋げるという意味では成功したといっていいでしょう。

 ゲーム『ペルソナ3』のアニメ映画化作品。今回は『山岸風花』編までの内容。
 ペルソナ3は『ペルソナ』と呼ばれる自らの心を具現化した存在を繰って、24時間ごとに訪れる『影時間』に存在する『シャドウ』と戦うというのがメインのストーリーだ。
 『主人公=結城 理』は無気力で、心ががらんどうな少年となっている。これはゲーム設定的にもそこそこあっていると思った。
 主人公は『絆=コミュニティ』の力で新たなペルソナを覚醒させてゆく。それは同級生だったり、先輩だったり。あるいは街の住民だったりもする。
 そうして心を育てて……。やがてシャドウを倒しつくした先に、なにが待っているのか。
 ゲームをした人には結末がわかるけれど、どうやってそこに持っていくのかが非常に気になる。
 そして第二章からは一番大好きなキャラクターが登場するらしいので非常に楽しみである。


 以下ネタバレ含む感想。

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2014-06-04 : 映画関連 : コメント : 0 :
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霞澄香

Author:霞澄香
 据え置きはPS4しかないSONY大好きな雑食管理人。
 購入するゲームはほとんどPS4のもの。
 あとはヴァイスシュヴァルツと携帯電話のアプリゲームを趣味程度にやっています。

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